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      <title>ゴルフクラブやシャフトの情報局</title>
      <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/</link>
      <description>ゴルフクラブやシャフトに関する情報を発信していきます。その他ゴルフ情報もいろいろと発信していきます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ゴルフクラブやシャフトの情報局へようこそ</title>
         <description><![CDATA[<strong>ゴルフクラブ</strong>や<strong>シャフト</strong>の情報局へようこそ！

このサイトでは、<strong>ゴルフクラブ</strong>に関する様々な情報や、使ってみた感想などもお届けしたいと思います。
ドライバーやアイアン、フェアウェイウッドやパターなど、実際に使ってみた感じや、いろいろな噂とかも発信して行きたいと思ってます。

ゴルフクラブも進化が激しく、いろいろな素材を使ったヘッドが発売されたり、<strong>シャフト</strong>も素材の合わせ方の工夫などで、様々なゴルファーに対応出来る種類のシャフトが出てきました。雑誌の情報や巷の噂、実際に使ってみた感じなどをお伝えしていきたいと思います。

ゴルフボーも毎年のように新しいモデルが発売され、その度に飛距離が伸びた、スピン性能がアップ、と言ううたい文句で出てきます。
ボールの感想なんかもお伝えしていきます。

他にもいろいろなゴルフに関する情報などを選りすぐってお伝えしていきます。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 12 May 2010 17:03:18 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>ゴルフクラブのフィッティング　ヘッド選び</title>
         <description><![CDATA[ゴルフクラブのフィッティングでシャフトが重要なのは既に書きましたが、ヘッドについても書いてみたいと思います。
ゴルフクラブの中でヘッドはゴルファーに目で見える部分にかなり影響を与えます。まずアドレスしてみて、構えやすいかどうか、ボールが捉まるのか、あるいは上がり易そうなのか、などの「見た目」に関しては、ゴルフクラブのヘッドが大きく関わってきますね。
ゴルフはメンタルなスポーツと言われていて、アドレスしてみて、良い印象を与えるゴルフクラブでなければ、良いゴルフクラブとは言えません。

ゴルフクラブのヘッドには、構えてみた時の大きさから、安心感を与えてくれますし、フェースがある程度見えるようだとボールが上がってくれそうな印象を与えてくれます。こういった色々な目に見えるところからの情報と言うのも重要ですが、見た目では分らない部分にも重要な点があります。
それは、重心距離と重心位置です。

重心距離と言うのは、ゴルフクラブのヘッドの操作性を表しますが、重心距離が短めの場合、ヘッドが返りやすくなるので、捉まったボールが打て安いと言えます。ですので、スライスに悩んでいる人などは、重心距離が短めのヘッドを選ぶべきでしょう。ヘッドが返りやすいという事は、操作の自由度がありますので、ボールを自在にコントロールしたい上級者向けのヘッドと言うことも言えます。
重心距離の長いヘッドと言うのは、ヘッドが返りずらくなるので、どちらかと言うとフックに悩んでいる人向きのヘッドと言えるでしょう。
最近のゴルフクラブのヘッドは大型化が進んでおり、大きくなればその分重心距離も長くなってしまうのですが、その分ヘッドをフックフェースにして、ボールの捉まりを良くしているんですね。

ゴルフクラブの重心位置ですが、重心位置が低いとボールが上がりやすくなります。ボールが上がらなくて悩んでいる人には、低重心のヘッドが良いでしょう。
重心位置が高いと、ボールが上がりずらくなるので、ヘッドスピードの早い人がボールの吹け上がりを抑えたい場合、高重心のヘッドが良いでしょう。

ゴルフクラブ選びでは、シャフトだけでなくヘッドとの相性もしっかり理解して選ばなければなりません。
そのためには、クラブフィッティングでしっかりと自分に合ったゴルフクラブを選ばなければ、どんなに練習しても上達は望めません。
まずは自分に合ったゴルフクラブとめぐり合うためにも、クラブフィッティングを行ないましょう。

紹介サイト
<a href="http://cshousou.net/">スカパー契約してスポーツ観戦三昧</a>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ドライバー</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 16:35:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴルフクラブのフィッティング　シャフト選び</title>
         <description><![CDATA[<strong>ゴルフクラブ</strong>の<em>フィッティング</em>と言う言葉を聞いたことがある人も多いと思いますが、まだ知らないと言う人のために、ゴルフクラブのフィッティングについて書いてみたいと思います。

<strong>ゴルフクラブ</strong>を選ぶ時には、シャフトの硬さだけで選ぶ人が居ます。「自分は力があるからＳだ」とか、「あまり力がないからＲしか振れない」とか・・・・・
しかしゴルフクラブ選びで重要な事は、シャフト選びと、ヘッドの重心位置です。特にシャフト選びには気をつけたいところです。
ゴルフクラブ選びはシャフトで決まる、と言っても過言ではありません。

ゴルフクラブのシャフトには、硬さを表す表記と中にはシャフトの重さ、ねじれを表すトルク、シャフトのキックポイントなどが表示されています。その中でも硬さしか見ない人が多いんですね。
しかし、硬さだけでは選びきれないのがシャフトなんです。

良く言われることに、ゴルフクラブは振り切れる重さで一番重いものを選べ、と言いますが、スイングのタイミングが早いと悩んでいる人には、重めが良いですし、ゆっくり振れていて、もっと飛距離を伸ばしたい人であれば、少し軽めの方がヘッドスピードが上がるので、良いと言えます。
トルクに関しては、シャフトのねじれの度合いを表します。自動車で言うハンドルの「あそび」と同じだと思えば良いでしょう。トルクが大きい方があそびが大きいので、多少のブレが修正されますが、トルクが小さいと、その分シビアになりますので、インパクトの瞬間に正確な方向性の出せる人にはトルクが小さい方が合っていると言えます。
キックポイントは、シャフトのしなるポイントを先、中、手元の３段階で表します。
ボールが上がりずらい人は、先調子、ボールを低くしたい人には、手元調子のキックポイントが合います。

シャフトの場合、数値から判断する事も出来ない事はないですが、同じような数値のシャフトでも実際に打ってみると結構違う感じになったりしますので、やはり実際に打ってみて選ぶのが良いですね。
そのためのゴルフクラブのフィッティングと言うことが必要になるんです。


紹介サイト
<a href="http://golfjyoutatsu.omakasekudasai.net/">レーシックでゴルフ上達</a>

<a href="http://lazerope.omakasekudasai.net/">視力回復手術とゴルフの関係</a>

<a href="http://antishiwa.info/">近視矯正手術でゴルフ上達</a>

<a href="http://nakusou.info/">海外旅行の持ち物ガイド</a>]]></description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2008/03/post_55.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ドライバー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ドライバー</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 18:06:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フジクラのランバックスＺシリーズ</title>
         <description><![CDATA[フジクラの<strong>カーボンシャフト</strong>、ランバックスシリーズに新たにＺシリーズが発表されました。このＺシリーズは、飛距離を伸ばし、コントロール性能を高める、と言うゴルファーなら誰もが欲しがる機能を高めたカーボンシャフトとして開発されたらしいですね。
確かにトルクを見ると、やや絞ってある感じがしまし、振動数も６０ｇ台の６Ｚ０８のＳで２７３ｃｐｍですから、まあまあの硬さを出していますね。
８０ｇ台の８Ｚ０８になると、Ｓでもトルク２．８、振動数２８８ｃｐｍですから、ハードヒッターが思いっきり叩きに行っても、安定感のあるシャフトに仕上がっているように思います。

確かにシャフトを硬くすれば、ヘッドの挙動は抑えられるので、方向性は安定するのですが、硬いとボールが上がりづらいと言う問題とともに、飛距離が落ちる、と言う問題が出てくるはずです。
<strong>カーボンシャフト</strong>が硬ければ、しなりも少なくなり、その分ヘッドの戻りが早くなるので、弾かなくなりますから、どうしても飛距離は落ちるはずです。
その問題を、２軸平織りカーボン繊維と、３軸織物繊維をあわせると言う加工技術で補っているのでしょうね。
ボールのバラつきに悩んでいるゴルファーは、試してみると面白いかもしれませんね。

すでに男子プロツアーでは、ブリヂストンオープンから、武藤俊憲プロや、佐藤えいちプロなどが使用し始めており、「ハニカミ王子」こと石川遼選手もプロトタイプを使い始めているそうです。

発売は１２／１７からなので、楽しみですね。
ちなみに、既に発売されているランバックスのＸシリーズ、Ｖシリーズも新しい配色で発売されるそうです。
]]></description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/11/post_53.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シャフト　カーボン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 18:48:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブリヂストンＸ－０１Ｇ４</title>
         <description>ゴルフボールは新しいものが毎年のように発売されますが、何が違い、何が良いのか、選ぶのが
難しいですよね。メーカーによっていろいろですし、同じメーカーでも名前を変えていろいろなゴルフボールが出ていますので、全部を試せればいいんですが、なかなかそうもいかないですよね。

ということで、私が自分で試してみたゴルフボールのインプレッションを、お伝えしたいと思います。
先日ブリヂストンのＸ－０１Ｒ４についての記事を書きましたが、そのあとＸ－０１Ｇ４も買ってみました。
結論から言いますと、Ｘ－０１Ｒ４を上回る好印象を受けたのがＸ－０１Ｇ４でした。

Ｘ－０１Ｇ４は、Ｘ－０１の後継にあたるゴルフボールですが、Ｘ－０１のときに気になっていた打感の固さがかなり改善されていました。
それでいて、飛距離性能に関しては、落ちるどころか伸びていました。実際何ホールか距離感を合わせるのに苦労した、と言えばどれだけ飛距離が伸びたのかが想像出来るのではないでしょうか。

実際にはまだ１個しか使っていないのですが、間違いなくＸ－０１Ｒ４よりも好印象を受けました。
もう少し使い込んで、またインプレッションを書いてみたいと思います。</description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/11/post_52.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフ用品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 19:18:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グラファイトデザインの９００３</title>
         <description>グラファイトデザインから新しいカーボンシャフト９００３が発売になりました。
このカーボンシャフトは、90年代後半にブリヂストンのドライバーに特注対応で装着されていたカーボンシャフト、９００３αの改良版のシャフトのようですね。記憶では、９００３αはツアーステージＸ５００のドライバーに装着されていたと思います。フレックスはＸのみで、トルクもかなり絞られていたシャフトで、かなりヘッドスピードの速いハードヒッター向けに売られていたシャフトだったと記憶しております。

今回新しく発売された９００３には、９００３と言うシャフトと、Ｐ９００３という２種類があり、９００３にはフレックスＳとＸがあり、トルクも３．２、シャフト重量も７０ｇ台と言うややハードヒッター向けに作られたタイプと、Ｐ９００３に関しては、フレックスはＸのみ、シャフト重量も８０ｇ台、トルク２．９と、以前の９００３αにかなり近いシャフトになっています。これぐらいのシャフトだと、ヘッドスピードが最低でも４５ｍ／ｓ以上はないと、厳しいかもしれませんね。

９００３αの装着されたツアーステージＸ５００が欲しかったんですが、残念ながら既に売り切れていて、その代わりに買ったのがＴＤ－０２というシャフトが装着されたＸ５００でした。このＴＤ－０２も良いシャフトでしたね。初めて打った時の球筋は、本当にホレボレするような球が打てたのを覚えてます。トルクは今の９００３と同じ３．２でしたが叩きに行ってもあまりブレなかったのがうれしかったですね。
９００３の名前を聞いてそんな事を思い出しました。</description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/11/post_51.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シャフト　カーボン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:53:03 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>２００８年から始まるＳＬＥルール</title>
         <description><![CDATA[<strong>ゴルフクラブ</strong>、特にドライバーに対するルール規制、ＳＬＥルールが２００８年１月１日から規制が始まります。ＳＬＥはご存知の方も多いと思いますが、ドライバーヘッドの反発係数を０．８３以内のクラブ以外は適応外ということになります。ＳＬＥはＳｐｒｉｎｇ　Ｌｉｋｅ　Ｅｆｆｅｃｔの略になるんですが、規制開始を前にいろいろと問題が出てきているようです。

まず一つ目の問題が、アマチュアを含めて全ゴルファーがＳＬＥルール適合のゴルフクラブ以外は使えない、というＪＧＡの考えが、全ゴルファーには伝わっていないということですね。
クラブ競技や試合などでは当然ゴルフルールを守らなければなりませんが、はたして一般のプライベートゴルファーまで守るべきなのかどうか、という問題があるそうです。
スポーツである限り、ルールはルールなので、当然守る必要があるのは間違いないのですが、どうも周知徹底がされていないように思います。

さらに問題は、ドライバーを作っているゴルフクラブメーカーにもあるというような話も出ているようです。
あるゴルフクラブメーカーは、２年前から非適合ドライバーの販売を止めてきていたり、あるメーカーは去年まで売っていた、などゴルフクラブメーカーによって足並みがそろっていないことにも問題があったようです。
あるメーカーでは、高反発の非適合ドライバーを下取りしたり、キャッシュバックしたりしているメーカーもありますが、その対応にもいろいろあるようで、どうも揃っていません。

ＪＧＡサイドとゴルフクラブメーカーでの考え方、指導に仕方に問題があるような気がします。もっとメーカーと協会がしっかり話し合って、ルール変更に対する対応を一本化するべきだったのではないか、と考えます。迷惑を被っているのは一般ゴルファーなのですから、メーカーと協会には今一度ルール改正についての対応を考えてもらいたいものです。

しかし、今売っているドライバーは、ＳＬＥルール適合のゴルフクラブなのですが、高反発ドライバーよりも飛ぶドライバーが出てきています。
そうなのと、飛距離を制限するためのＳＬＥルール自体が、なんの意味があるのか、疑問を感じてしまいますね。]]></description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/10/post_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ドライバー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Oct 2007 00:08:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブリヂストン　Ｘ－０１Ｒ４</title>
         <description>ゴルフは、ゴルフクラブだけでなく、ゴルフボールでもかなり変わってきます。自分の趣味としては、やはり打感にこだわりたいので、柔らかめのゴルフボールが好みなんですが、最近のソリッドセンターボールは、以前に比べてかなり昔のバラタのゴルフボールの感覚に近づいてきたように思います。ゴルフクラブだけでなく、ゴルフボールにもかなりの先端技術が注ぎ込まれていますからね。

最近新しいゴルフボールを仕入れました。ブリヂストンのＸ－０１Ｒ４が新しいゴルフボールです。
現在メインで使っているゴルフボールが、Ｘ－０１Ｈなので、Ｘ－０１Ｈの後継モデルとして、注目していたんです。実際に使ってみると、Ｘ－０１Ｈと比べて打感がかなり柔らかくなりました。Ｘ－０１Ｈは、飛距離性能、スピン性能には文句がなかったんですが、打感が硬いのがちょっと気になっていました。それでも飛距離性能の魅力がありましたので、Ｘ－０１Ｓの後に、Ｘ－０１Ｈを使っていました。Ｘ－０１ＳとＸ－０１Ｈでは、１クラブぐらい飛距離に差がありました。１クラブの違いは大きいですからね。

後継のＸ－０１Ｒ４は、飛距離性能、スピン性能をそのままに、打感を柔らかくしたゴルフボール、という感じです。使った感じとしては、明らかにＸ－０１Ｈよりも使いやすかったので、Ｘ－０１Ｈの在庫が無くなったら、次のエース候補のゴルフボールは、Ｘ－０１Ｒ４です。</description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/10/post_49.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフ用品</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 01:09:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三角のドライバー</title>
         <description>タイトリストが今年発表したドライバーですが、９０７シリーズで、Ｄ１と言うタイプとＤ２と言うタイプのドライバーを出してきました。来年から規制されるＳＬＥ（Ｓｐｒｉｎｇ　Ｌｉｋｅ　Ｅｆｆｅｃｔ）ルールで、フェースの反発係数が限られているので、各社が飛びの性能を慣性モーメントに求めてきた結果として、キャロウェイゴルフとナイキゴルフは四角、テーラーメイドは丸型、タイトリストは、９０７シリーズのＤ１で三角と言う答えを出してきました。

それぞれのメーカーが、飛距離を伸ばす方法として、慣性モーメントの数値を上げる事をひたすら考えたのだと思いますが、四角と言うのは、今までのドライバーに慣れたゴルファーにとってあまりにも違和感のある形状ですよね。ゴルフはメンタルなスポーツなので、アドレスに入った瞬間、違和感を覚えてしまうと、どうも不安なままボールを打つことになってしまうので、結果がどうなるかと思うのですが、まぁ、初めからあまり考えないで、これは飛ぶんだ、と思っていれば違和感も感じないのかもしれませんね。

そんな新しいドライバーが沢山出ている中で、テーラーメイドの丸型と、タイトリストの三角は今までのドライバーの形状の流れを汲んでくれているので、多少の違和感だけで構える事が出来ますね。
タイトリストでは、三角形にすることで、スイートスポットを広く取ることが出来、飛びとやさしさを両立させる事が出来たそうです。
三角形のドライバーと言うのは、見た目は、弾丸のような形状にも見えますので、飛ばしに期待が出来るようなイメージを持って打つことが出来ますね。

タイトリストの９０７Ｄには、Ｄ１のほかに、Ｄ２と言う従来からあるオーソドックスな形状のドライバーもあり、こちらは、慣性モーメントよりも操作性を重視したドライバーに仕上がっています。プロもどちらかと言うとＤ２の方を使うプロの方が多いのではないでしょうか。去年の途中からゴルフクラブの契約をフリーにした伊澤利光選手も、タイトリストの９０７Ｄ２を使っていますね。
９０７Ｄ１、Ｄ２ともにフェースの上方を薄め、下方を厚めにすることで、低スピンを実現し、吹け上がりを抑えて飛距離を伸ばすことが出来るようになっています。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ドライバー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャロウェイゴルフ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">タイトリスト</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドライバー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ナイキゴルフ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">９０７Ｄ１</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">９０７Ｄ２</category>
        
         <pubDate>Thu, 02 Aug 2007 15:54:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>全英オープンを観て</title>
         <description>全英オープンが終わりました。今年の開催コースは、カーヌスティゴルフリンクス。前回の１９９９年に開催された時には、全英オープン史上最も難しいコース、と言われていました。
なんと言っても優勝スコア６オーバーと言うのが凄かったですね。

今年の全英オープンを観ていて、気が付いたのですが、初日からトップを守り続けたセルヒオ・ガルシア選手がアイアン使っていたシャフト、プレシジョン社のプロジェクトＸでした。
プロジェクトＸには、何種類かあるので、それのうちどのシャフトを使っていたのかは分りませんが、間違いなくプロジェクトＸのスチールシャフトを使っていました。

ヘッドは、契約先のテーラーメイドのラックフォージドでしたね。
セルヒオ･ガルシア選手は元々アイアンの飛距離には定評のある選手で、最終日１４番ロングホールの５１２ヤードをティーショット、セカンドショットをアイアンで見事にグリーンをオーバーさせてました・・・・
１６番の２４０ヤード強のショートホールもアイアンで左に外してはいましたが、距離は十分届いていました。

このセルヒオ・ガルシア選手のアイアンでの飛距離と、安定性を支えていたのが、プレシジョン社のプロジェクトＸであったことは、言うまでもありません。
他には、優勝したパドレイ・ハリントン選手もアイアンにはプロジェクトＸを使っていたように見えました。（違ってますかね？）
プロジェクトＸを使う選手としては、残念ながら予選落ちしてしまいましたが、フィル・ミケルソン選手は以前から使っていましたし、アーニー･エルス選手も使っていたように思います。（エルス選手は以前はライフルを使っていましたが・・・）
先々週タイガー･ウッズ選手のトーナメントで優勝した韓国のＫ．Ｊ．Ｃｈｏｉ選手もプロジェクトＸを使っていました。

以前は、圧倒的にダイナミック・ゴールドシャフトが多かったと思いますが、たまたま今回の全英オープンで上位争いをしていた選手でプロジェクトＸのシャフトが目立っていました。
全英の場合、ボールコントロールが好スコアを出す為には、必須条件（バンカーに入れないなど）ですので、そのような過酷な条件にも、プレシジョン社のプロジェクトＸスチールシャフトは、見事に答えてくれたのでしょう。</description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/07/post_47.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">シャフト　スチール</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 23:26:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロイヤルコレクションのフェアウェイウッド</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3.jpg" src="http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/image/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3.jpg" width="106" height="160" />

<em>ロイヤルコレクション</em>と言えば、プロゴルファーやトップアマチュアから支持されている<em>フェアウェ
イウッド</em>のメーカーとして有名ですね。

独特のソールの真ん中に溝があるデザインと、<em>シャローフェース</em>（薄いフェース）が特徴ですね。
ソールの真ん中に溝があることで、いろいろなライからでもヘッドの抜けを良くしていて、シャロー
フェースは、ボールを上げやすくなっています。

アメリカ向けでは<em>ソナーテック</em>と言うブランドで販売されていますが、２００４年に全英オープンに
優勝したトッド・ハミルトン選手が使っていた事で、<em>ＵＳＰＧＡツアー</em>の多くの選手が使うようにな
りました。

新しい<em>ＲＣ★ｆｄフェアウェイ</em>は、さらに重心を低く設定し、ボールの上がりやすさを追及しました。
ヘッド形状も重心距離長めの洋梨型から、丸型に変え、重心距離を短めに設定する事で、ボールの捉
まりを良くし、操作性を向上させました。

個人的な意見としては、シャローフェースはどうもヘッドがボールの下をくぐってしまいそうな感じ
がするのと、今回のモデルは捉まりを重視したので、<em>フックフェース</em>にしてあるとの事で、ちょっと
左に行きそうな感じがしますね。
出来ればフェースは、ストレートの方が良かった気がします。]]></description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/06/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ＦＷやパター</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jun 2007 18:16:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>丸型のドライバー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" src="http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/image/%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC.jpg" width="106" height="160" />

<em>テーラーメイド</em>から今年の４月に発売された新製品の<em>ドライバー</em>、「<em>バーナー</em>」です。
<em>バーナー</em>と言えば、<em>テーラーメイド</em>が<em>メタルドライバー</em>を世界に広めたモデルがバーナーでした。
日本でもジャンボ尾崎選手が使っていて、メタルドライバーの代名詞的な<em>ドライバー</em>でした。

そのバーナーが進化して新発売されました。
４６０ｃｃと言うゴルフルール最大の大きさになり、「ぶレットシャープヘッド」と呼ばれる弾丸を
イメージさせる丸型のヘッドで、ミスヒット時でもまっすぐに飛んでくれるための指標となる<em>慣性モ
ーメント</em>をテーラーメイド史上最大にすることに成功しました。

四角いドライバーが今年になって発売され、高い慣性モーメントから、ミスヒットに強く曲がらない
ドライバーとして、話題を集めましたが、どうしてもあの形に慣れるには時間が掛かりそうです。
その点テーラーメイドのバーナーは、丸型なので、従来からあるドライバーと形的な違和感はあまり
ありませんので、すんなりと使えそうです。

テーラーメイド契約のプロゴルファーも今年から発売された<em>スーパークアッド</em>を使う選手とこのバー
ナーを使う選手がいます。
スーパークアッドは、操作性を求める選手が、バーナーは、安定した方向性と飛距離を求める選手が
使うと言うように分かれていますね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　ドライバー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 23 Jun 2007 23:08:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイアンセット　キャロウェイＸフォージドアイアン</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%EF%BC%B8%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%89.jpg" src="http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/image/%EF%BC%B8%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%89.jpg" width="153" height="160" />

<strong>ゴルフクラブ</strong>で、<em>キャロウェイ</em>と言うと、かなり奇抜なデザインと言う印象がありました。
特に<em>アイアン</em>は、独特のネックの無い形状の<em>キャビティバック</em>と言うのが今までの印象でした。

今回紹介する<em>Ｘフォージドアイアン</em>は、<em>キャロウェイ</em>にしては、かなりオーソドックスなデザインと
なっています。構えてみた感じでも、今までのＸシリーズではトッププレードが厚く、ボテっとしか
感じだったのが、このＸフォージドになって、トップブレードもスッキリとして、上級者が好みそう
な顔つきに仕上がっています。

シャープな顔つきでありながら、重心位置をやや低めに設定する事で、芯で捉えやすく、ボールも上
げやすくなっています。
さらに上級者が望む、コントロール性を上げる為に、重心距離も短めに設定されており、操作性にも
優れたアイアンとなっています。

セットとしても、５番アイアンからピッチングウェッジまでの６本セットが基本で、好みに合わせて
２番アイアンから４番アイアンがオプションで追加出来ます。

価格を見てみると、やはりＵＳ仕様のＸフォージドの方が安めですね。
ただし、シャフトは、<em>トゥルーテンパー</em>の<em>ダイナミックゴールド</em>と、<em>プレシジョン</em>の<em>プロジェクトＸ</em>
からしか選べません。

日本仕様は、キャロウェイオリジナルのＭ－１０ＤＢ（意外と評価の高いシャフトです。）や<em>日本シ
ャフト</em>の<em>ＮＳ　ＰＲＯ９５０ＧＨ</em>など、軽量スチールが選択出来ます。

力のある人であれば、ダイナミックゴールドやプロジェクトＸでも問題無いでしょうから、割安で購
入する事が出来そうですね。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフクラブ　アイアン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Jun 2007 18:06:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芝生の違い</title>
         <description><![CDATA[<img alt="g60.jpg" src="http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/image/g60.jpg" width="120" height="79" />

<strong>海外のゴルフ場</strong>と日本のゴルフ場では、芝生が違うので初めはかなり戸惑います。

日本の場合、フェアウェイやラフの芝生は高麗芝か野芝だと思います。<em>高麗芝</em>や野芝は、葉先がしっ
かりしているので、ボールが浮きやすくなります。フェアウェイなどでもボールが少し浮いた感じに
なっている経験はあるかと思います。
あと、根がしっかりしているので、ボールを打った後のターフがあまりきれい取れません。

洋芝と言われる<em>ベント芝</em>は、葉先が柔らかいので、ボールの重みで、沈んだようになってしまいます。
特にラフがベントなどの場合、ボールが沈んでしまい、葉先が柔らかいので、打つ瞬間にクラブに絡
みつきます。かなり打ちづらいですね。

葉先だけでなく、根もあまりしっかり張らないので、ボールを打った後のターフが大きく取れます。
アメリカのＵＳＰＧＡツアーなんかで見かけるワラジのようなターフですね。

日本でベント芝のフェアウェイと言うと、北海道が殆どそうらしいですね。ベント芝は、寒さや乾燥
に強いと言われていますので、北海道の気候が合っているのでしょう。

逆に暑さや湿気に弱いと言われていますので、本州では厳しいみたいです。
以前栃木県で、フェアウェイがベント芝のゴルフ場でプレーした事がありますが、かなりメンテナン
スに苦労されていたそうで、梅雨や夏場には、手入れが大変だったそうです。

グリーンは、最近では殆どのゴルフ場がベントのワングリーンに変わってきましたが、以前は、夏場
は高麗芝、冬場はベント芝のグリーンと、２個のグリーンを使い分けているゴルフ場が殆どでした。

ベント芝は、柔らかく、葉先が丸まってしまうので、高麗芝のグリーンと比べると、スピードが速く
なります。日本で高速グリーンとして有名なのが、太平洋クラブ御殿場コースですね。

高麗芝は、葉先が固く立っているので、グリーンは遅めになります。あとは葉先が強いので、芝目に
影響されやすくなります。

ベント芝などでは、ボールが沈みやすいので、しっかりとボールを打ち込んでいかないとならないの
で、高麗芝に慣れていると、結構難しく感じてしまいます。]]></description>
         <link>http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/2007/06/post_43.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外のゴルフ場</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 20:01:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スピードスティック</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF.jpg" src="http://xn--o9jwhoao9f8cdf3j8bt.com/image/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF.jpg" width="153" height="230" />

<strong>ゴルフ</strong>で飛距離を伸ばしたいと思うのは、ゴルファーでは誰もが思う事だと思います。
飛距離を伸ばす為には、<em>ヘッドスピード</em>を上げる事がまず第一に挙げられますが、ヘッドスピードを
上げる為のトレーニング器具として一時期人気になったのが、「<em>スピードスティッ</em>ク」でした。

ＵＳＰＧＡツアーで活躍するビジェイ･シン選手が使用して、ヘッドスピードがアップして、飛距離
を伸ばす事に成功したそうで、いろいろなプロも使っているいます。

この<em>スピードスティック</em>は、体重別で重さの違うものがあります。
青は、体重７８ｋｇ以下の人用、赤が７８ｋｇ以上の人用と分れています。
丸山茂樹選手もしようしており、日本仕様として白のスピードスティックと言うのもあります。

使い方は、４～５回軽く振って、最後にしっかりと振ることで、スピードゲージと呼ばれている先端
に付いているヘッドスピードを表すゲージに赤い目盛が動いて、ヘッドスピードを表示してくれます。

表示は、青と赤はＵＳ仕様なので、ヘッドスピードがマイルで表示されています。
マイル表示だと違和感があるのですが、付属でメートルに換算した時の表がついているので、すぐに
分るようになってます。
白は日本仕様なので、メートル表示になっています。

スピードスティックを買うと、使い方の解説をしたＤＶＤが付いてきますので、その通りにトレーニ
ングする事で、ゴルフに必要な筋肉を鍛える事が出来ます。
１日５分のトレーニングで、ヘッドスピードが４～５ｍ／ｓ上がると言われていますが、個人差があ
るので、効果の程は試してみるしかないですね。

使ってみた感じですが、４８インチと長いので、振るときに気をつけないと、地面に擦ってしまい、
スピードスティックを壊してしまう可能性があるので、気をつけましょう。
表示されるヘッドスピードは、実際に機械で測ったヘッドスピードにかなり近い数値が出ていたので、
かなり信頼出来る数値です。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ゴルフ用品</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 18:56:00 +0900</pubDate>
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